本が友達の大人の読書感想文

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Best Of Best 13を聴いて

 こんにちは。takaです。今日は成人の日ですね。私が7年前に成人式に出た際、中学を卒業してからほぼ会っていない人達を見て思ったことは、「顔変わっているなー」でしたね。以前の面影はありましたけど。会話したにはしたのですが、正直面白い訳でもなく、行かなければ良かったかなーと思いました。元々すごく親しい間柄の人間いないので。その後の中学の飲み会も友達がいないのにも関わらず、何をトチ狂ったのか、出席なんて言ってしまって、行ったは行ったで座るスペースは少なく、待ちの状態が続いたのでもうこんなイベント二度と来ない、と思いました。その年の5月くらいにあった小学校の同窓会は良かったですけど。分かったことは、成人式は友達がいない人は行かない方が良いということです。正直に言って時間の無駄でしかない。

 

 今回は、松田聖子さんのアルバムについてです。


Best of Best 13

 きっかけ

 以前、タカアンドトシが司会を務めていたバラエティー番組「お試しかっ」の企画で、カラオケのランキングバトルで1位から10位まで埋めないと帰れないというのがあり、その時に昭和の歌が歌われているのを見て、昭和の歌に興味を持ち始めました。そしてYouTubeで「赤いスイートピー」を聴いていたら好きになり、そして古本市場をうろついた時にこちらを見つけて購入しました。

 当初は「赤いスイートピー」ばかり聴いていて、卒業式の時も卒業ムードは無視して歌を覚えるべく周りに聞こえないように歌っていました。2か月くらい経ってから「あなたに逢いたくて」も聴き始めました。

 

車の中で聴いて

 2013年の8月に車に付けてあるオーディオ機器にCDを入れて保存して車の中でも聴いたのですが、その時に初めて2曲以外の曲も聴きました。どの歌も良くて、「何でずっと同じ曲ばかり聴いていたんだろう」と思いました。特に「大切なあなた」「輝いた季節へ旅立とう」「青い珊瑚礁」「天国のキッス」が気に入りました。車の中だと車酔いの都合で家の中と違って音楽を聴くくらいしか出来ず、アルバムだと収録曲を全部聴くにはもってこいだと感じました。

 カラオケでも歌い始めた

 聴いていてある程度リズムを掴めたら、カラオケに行って試しに歌いました。結構良く歌えて、気持ち良かったです。新しく歌を覚えるとカラオケに行きたくなりますね。歌のレパートリーが増えますし、上手く歌えれば嬉しいので。私にとって気に入った歌を覚えるのはカラオケで歌い、そして良い点数を叩き出すというためだというようになりました。帰れま10の影響もありますけど。

 

 今回のお話は以上です。もしよろしければ他の記事もご閲覧お願い致します。

 最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。